カスタムメールソフト開発事例|返信漏れとタスク管理を解消
問い合わせ返信漏れ・チームタスク管理の非効率を解消したカスタムメールソフト開発の実例を公開
チームで問い合わせ対応を分担しているのに、誰がどのメールを担当しているか把握できず、返信漏れが繰り返し発生していた。 Mac OS標準のメーラーは個人利用を前提とした設計で、チームでのメール共有や進捗確認に不向きだ。 対応抜けが続くと顧客の信頼を損ない、業務品質の低下を招く懸念が生じていた。 こうした課題を解決するため、自社業務フローに特化した業務用メーラーをゼロから独自開発した。 ■ メール→タスク変換で対応漏れをゼロに近づける ▼ ボタン配置・操作性見直しでチームメール共有をスムーズ化 ▼ 進捗ステータスをチーム全体で可視化し、二重対応・対応漏れを防止 ▼ 既製メーラーでは難しい業務フロー特化の操作設計を実現 汎用ツールでは対応しきれない複雑な業務フローにも個別に作り込みが可能で、 チームメール共有・問い合わせ管理・タスク管理を一体化した 社内メール効率化システムの構築が、本事例の核心だ。 標準メーラーの課題を独自開発で解決した実装内容と成果についてまとめた資料や、カスタムメールソフト導入による業務効率化のより詳しいメリットは、以下よりダウンロードいただけます。
- 企業:株式会社FUNBREW
- 価格:応相談